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SS1本 UPしました。
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2006年7月19日 01時35分
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月曜の夜中(遅くとも火曜の朝まで)と思っていたのに、結局火曜の夜中も過ぎ、日付回って水曜です・・・。
我ながら情けないです。どうしてこう手が遅いのかしら。
もし信じて覗きに来て下さった方、いらっしゃいましたら、すみませんでした。
もう次アップ日時の予告なんかしません・・・・。
でもとりあえず、ようやくSS1本片付けたので、今夜は良く眠れそうです。
出来はどうなんだろう、書きたかったことはとりあえず書いているのですが、前編と雰囲気違うのが我ながら気になります。
でも好きなだけ手を入れていたら永久にUPできないので、思い切りました。いつも拙いもので済みませんが、少しでも楽しんでいただければよいのですが。
ああしかし、新たな問題(個人的に重大)が。
ぐずぐずやっているうちに、アニメで、絳攸が拾われるシーンが放映されたそうですね。
アニメ、見れていないのですよ!
でも、実は、双花出会いの次は吏部親子の出会い編だろうやっぱり!と独り決めして、次回更新用のプロット立てていたのです・・・。
ふふふ;; つくづくと、もたついてちゃ駄目ってことですね。
きっと、このまま書くと矛盾出ちゃうだろうなあ。
自分自身の2次創作のスタンスとして、
・原作に出てきた設定は可能な限り尊重(事象の再解釈はあり)
・出てこなかった部分は、ガンガン補完
・TVなどのメディアミックス品は、半オフィシャルとして、美味しいとこだけとる
という方針でやっているのですが、知ってて取捨選択するのと、知らないからずれてしまうのって別物なのですよね。
うう。先週放映されたものがDVDになるのって、冬かしら・・・。
すみません、どなたか、ご覧になった方に教えていただきたいのですが。
1)絳攸が拾われたのは13年前ということでしたが、その時黎深様は既に官吏になっていた風でしたか?(私の計算だと、悪夢の国試は13年前ではありえないのですが、どうなんだろう・・・)
2)黎深さまは、子供を拾うと決めて探しにいって、絳攸にいきあたったのでしょうか。それとも、絳攸を見て、ふっと、子供拾うのもいいかも、兄上も拾われたらしいしと思いつかれたのでしょうか?
特に2番が気になるのですが。
我がまま言ってしまいますが、よろしくお願いいたします。
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拍手ありがとうございました(15日〜17日AM分)
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2006年7月17日 13時32分
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15日
21:12の方
再訪ありがとうございますv
年表、お役に立てそうですか? 自分メモ用に始めたものなので、原作準拠箇所も記載してないし、自分が将来的に書くかな、と思ったキャラしか追求していないしで、お恥ずかしいですが;; お役に立てれば幸いです。
ところで、サイトをお持ちなのでしょうか。もしさしつかえなければ、お名前を教えてくださると嬉しいですv
加奈子さま
パラレルネタ、ご興味持っていただけて嬉しいですv
龍蓮、手は絶対早いと思うのですよね・・・。
しゃべり方から普段の行動から、直感と決断力の人だという印象が強いのです。相手がまだ己の気持ちを自覚する前から、「既に珀明が私のことを好きなのは明白。ならば何をためらうことがあろう」とかで押し切りそうな気がします。
楸瑛は武官の癖に、根回しと気配りの人だから、どうしても時間かけちゃうんですよね(^^;;
16日
市子さま
来ていただけていたのですか。ありがとうございます。
私も実は毎日お伺いしてます・・・・そしてリンクも、こっそり貼らせていただいておりました。いつかご報告したいと思いながら、勇気がなくて。
更新遅くて済みませんが、頑張ります!
拍手のみの方も、ありがとうございました。
更新、今夜のうちにはUPを目指して頑張ります。
※今回メルフォからいただいた方は、更新が済んでから改めてメールを遅らせていただきますので、済みませんが今しばらくお待ちください。
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原作年表
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2006年7月15日 16時35分
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彩雲国の2次小説を書くにあたり、原作からメモを取って年表を作っていました。
はっきりとした年代や年齢が少なくて、何年前とか、誰と同い年とか、ぼかした書き方が多いので、混乱したので、整理したかったのです。
メモとる前は、もうちょっと矛盾してたり、分らないところが残るかと思ってましたが、案外きっちり埋まったので嬉しく・・・
えっ、この年で? と思っていたことも、並べてみると、最初からの計算だったみたいなので。
ビーンズだものね、良く知らないけど、スニーカーの妹分なら、想定メインターゲット層って中学・高校よね。影月も双玉の仇討ちも、意味なく13才(中学入学年齢)じゃないんだな〜と、納得いたした次第です。
でも、一応ああいう早熟な子供ばかりではないらしいので、きっと一般的な人間の子供にまぎれて、仙人の血が隔世で出てくる、人間外の子供がいるのよー、と、己に言い聞かせているのですが。(FSSの騎士の血みたいに、稀に子孫に現れる感じで)
それで、こう、邵可や黎深や藍家の三つ子や、出来がいいらしい子供がみんな親と今ひとつ折り合いが悪そうなのも、親は普通の人間で、子供は亜人種だからなのかも、とか、いろいろ思うわけなのでした。
せっかく作った年表なので、サイトアップしておきます。
逐一原作のここに書いてあった等の裏書はしていないのですが、絶対違うだろうと思うところがあればご指摘ください。
※彩雲国 主要人物年表
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コメント(0) / トラックバック(0)|彩雲国考察系(妄想から捏造まで)|
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いつか書くかもしれないパラレル(学園もの)
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2006年7月15日 01時12分
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いただいたコメントにレスしていて、龍蓮龍蓮といっていたらなんだかとっても書きたくなってきたので、忘れないうちのネタ防備録です。
でもこんなところで書いたら、それで気が済むかもしれない諸刃の剣ですが。
龍蓮については、とりあえず現代もので、彼を巡る騒動が凄く書きたいのです。
といいつつ、実は以下のようなネタなので、龍蓮ファンの方にどう思われるのかさっぱりなんですけれど・・・。あらかじめ、ごめんなさいと言っておきます;;
もともとは、髪形を見ただけで、男前の顔の印象が全く残らないほど奇抜な頭。それっていったいどんな感じなんだろう?と素朴に思ったところからの妄想でした。
だって挿絵で見る限り、奇妙なものをつけていても男前なんですもん、龍蓮。
顔に全く目が行かないくらいのインパクト。
例えば現代で言うとちょっと古いけど、七色モヒカンで鼻ピアスとか?そこまでいけば年頃の女の子だって、彼の容姿の良さに気づかないかもしれない。
我が思いつきながらいい線いってる気がするのですが、さすがに剃りを入れるのは止めました。
なんとなくモヒカンって頭良く見えないし、龍蓮は彼なりの美意識でやってる格好なんだから、本人以外分らないにしろ、粋と思える要素は欲しい。
ということで、剃りは入れずに長髪をギンギンにおったてて、カラースプレーで色入れまくり、あたりで収めておこうと思います。それでも街歩く人はみんなひいちゃうラインだと思いますが、パンクにーちゃんよりは、ビジュアル系バンドのにーちゃんに近い感じで。
で、現代なので、笛はギターに置き換える。
アンプ内臓エレキギターで、藍家傘下の企業が開発した携帯可能な強力小型バッテリーついてて、どこでも持っていける仕様。これでぎゅいんぎゅいん鳴らすと、何かとやかましい現代日本の騒音にも負けません。
ギターを教えたのはもともとは兄の楸瑛で、「お前、アコースティックはあれだけ綺麗に叙情的に弾くのに、エレキに持ち替えたとたん何故!?」と、後々頭を抱えるのです。
駄目だよ楸瑛、龍蓮は技術がないんじゃないのよ、そういう音楽嗜好なの。(※原作の笛も、そうだと思ってます。時代百年以上先取りした感じなので、「今」の音楽素養が深いほど耐えられない)
龍蓮本人はそんな感じで。
舞台は学園もの。
ありがちですが、彩雲学園
幼稚部から大学院まで揃っている私学。
理事長は先代国王(名前出てましたっけ?)、息子の劉輝は大学部生徒会長。
飛び級・特待なんでもありです。元々男子校で、数年前から高等部以降に女子も受け入れるようになりました。でもまだ男女比は、9:1以上で男ばかり。
高等部在籍者
龍蓮・珀明17
秀麗16
影月14
年は違いますが、学年は同じ高校2年です。
生徒会長は影月。
学園一の迷惑男、藍龍蓮のたずなが取れるから、と周囲に推されていつの間にか史上最年少生徒会長に。
そうなれば見捨てておけない心の友達は、芋づるで生徒会入り。元凶の自覚のない龍蓮も、当人としては手伝ってるつもりで生徒会室に入り浸っています。
たずなを取れるのは影月と秀麗なのに、龍蓮の恋人は珀明です。
押されまくってうっかり身体まで重ねてしまったというのに、自分の言うことは聞かない龍蓮に、珀明はいつも苛々しています。
大学部には双花がいます。
楸瑛21、絳攸20で、大学4回生か院の一年目。
こちらも高等部時代からの腐れ縁。
絳攸のゼミ教授は当然黎深さま。公私ともにこき使われてます。
学部は経済か経営かその辺かなあ。絳攸は理系の方がと思うんだけど、黎深さまが文系っぽい。
楸瑛はとりあえず絳攸とゼミは別。だって黎深さまが入れてくれないでしょう。
体育会系アメフト部所属。部長はちなみに黒将軍。この大学アメフト以外にラグビーもあって、そっちの部長が白将軍。似て非なるところでなにかと張り合ってたり。(凄く男くさい集団戦のチームに所属させたいので、こういう選択です)
高校時代から楸瑛はアメフト部なんだけど、学園祭ではバンド組んで出演してたり。軽めのロックとかそのあたり。たださえ人気あるのに女の子がもうきゃーきゃー。
そんなとこで自作のラブバラードとか披露してくれちゃったりして、捧げられた絳攸の方が恥ずかしさで悶絶しそうだったり、でも裏方スタッフ引き受けちゃってたんで逃げられなかったり。
ああしかし、2カップル出すのなら、対比をつけたいですよね。
きっとこの話の龍蓮は手が早くて、1年の5月とかに既に珀明食っちゃってる気がひしひしとするんですけど・・・。
そうするとお兄は絳攸に告白すれどもすれども本気にしてもらえなくて、全然進展のないまま大学4回まできちゃうとかなのか。
もの凄く龍蓮から、愚兄扱いされそうな気がする・・・。
でも後からカップル成立した絳攸に、珀明がなにかと教えたり相談乗ってたりすると(当人的には、尊敬する絳攸とこんな話をしたくはないのにと内心懊悩していたりするの付で)美味しいかも・・・・。
あまりに長くなりました。
この辺で幕を引いておきます。
これ以上長々書いても、楽しいのきっと私だけですね;;
最後まで読んでくださった方、お付き合いありがとうございました。
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13日、14日22:00までの拍手コメント返信です。
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2006年7月14日 22時30分
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13日華龍さま
はじめまして。出会い話、気に入っていただけたようでよかったです。
双花はなんと言っても対なので、対称的な部分を強めて書きたくなります。完全に別の思考をするのに、たどり着くところが同じなのがツボだったり。
続きも今書いていますので、また見に来てやってくださいませ。
ありがとうございました。
14日2:45の方
りゅ、龍蓮ですか。
楸瑛絡みでいずれは書きたいのですが、絳攸絡みの黎深様の方が、多分先になりそうな気がします・・・。
でも実はパラレルだと、凄く彼で遊びたくてうずうずしているんですけどf^_^;
サイト開設早々だし、メインの双花がまだ少ないしで躊躇いが。
でもそのうち書きますね!
ボタンだけ押してくださった方々も、ありがとうございました。
心の励みに、頑張ります。
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