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ギャグにしようと思ったのに
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2006年7月29日 23時30分
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星雲祭の申込書を書きました。
明日朝出したら、月曜つくかな・・・?
で、書きかけのやや長めの話はやっぱり本にしようと思いまして。
でもこれ仕上がるまで全くサイト更新無しもね、と気が引け、昨日思いついたネタをちょっと書いていました。
これはそんなに長くならない筈で、軽くギャグにするつもりだったのに、なんか冒頭が、それほど軽くならない。あれ?
双花はいつもどおりなんですが、正式に書くの初めての珀明が、ちょっとギリギリっぽく絳攸ファンなので、ギャグで流したかったんだけど。
書きあがったら、絳攸ファンを過ぎてフェチ入ってるかもしれないと、注意書きが必要かもしれません。
いや、ちょっと龍蓮をね、やきもきさせたいなーと思ってですね。
兄よりむしろ、今回は弟が不憫かもしれない。
そんな話です。頑張ろう。
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戻りました
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2006年7月28日 22時07分
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大阪から午前中に戻って、仕事して帰ってきました。
拍手もトラブル解決したので、戻しましたが、お礼は変わっていません・・・ ごめんなさい。今思いつくネタがどれも短くないです・・・。
ライブ、事前情報が半分間違ってて、コピバンナイトじゃなかったです。いや、一つは確かにコピバンもあったんだけど、他はインディーズ(オリジナル)バンドで、和尚は普通にセッションゲストとして呼ばれた形。
そーだよなー、いくらものにこだわらない和尚でも、出ないよな、本物がコピバンに・・・・。
凄くファンなので、ゲスト出演をお願いしたらOKでました。せっかくなのでコピバンもやっちゃいます!とそんな感じでした。
いや、コピーうまかったし、セッションも楽しかったので、遠征したことは後悔してませんけど。
それで、書きかけのが長いのでまだまだ先が見えないのに、新ネタを思いついてわくわくしてます。
書く前のネタはいつも素晴らしいよ・・・(吐息)
書かない限り、自分的には最高なんだけどな。
でも頑張って書きますが。
双花と龍珀のダブルカップルです。
うち、やっぱり龍蓮の相手は珀明で決定したみたいです。
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ライブに行ってきます!
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2006年7月27日 02時05分
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昨年期間限定復活して、予定通り再び解散した聖飢魔IIが大好きなのだ、と、以前書いたと思いますが。
元悪魔様の一人、ベースの石川氏が、明日大阪で聖飢魔IIのコピバンナイトにゲスト出演する!という情報を教えてもらいました。
今日頑張って残業したところ、明日の午後と明後日の午前をなんとか休める見込みになり、大阪まで遠征してきます!
この時期にコピバンで遠征か〜と我ながら思わなくはないですが、いやいや。
ゲスト出演は石川氏だから、多分ゼノン和尚じゃないんだと思うけど(注:聖飢魔IIは悪魔バンドなので、悪魔に変身した姿が本来なのですが、クレジット名が人間の名前だったので、おそらく姿もそうであろうという予測)、でもきっと、曲は聖飢魔IIだと思うんだよね。コピバンのゲストなんだから。
ご本尊が自らコピバンにゲストって、聞いたことない話でびっくりですが、まあ、ゼノン和尚なら、ありだな。
ていうか、関東のコピバンにもゲストしてくれればいいのに。
そんなわけで、木曜は留守をします。
金曜には戻ります〜
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拍手の調子が悪いので
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2006年7月25日 21時52分
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一時的に、拍手撤去いたしました。
たまに早く帰ってくるとこれだもんな(涙;;
現在問い合わせ中です。
なにかありましたら、メルフォか、こちらのコメントにお願いいたします。
昨日(今日未明?)の雑記を読んだ友達から、あんなの書くなら早く小説にしろと突っ込まれてしまいました。
いや、ああいうのなら、酒場でだべってるのと同じなんだもん。でも小説は、頭がクリアな時でないと、文章が死ぬし、必要な気合が違うから。
しかしそれはともかく、ちゃんと寝て起きたら、自分が書いたのは、考察でも妄想でもなく、キャラ語りが正解だったね!と気づきました。
カテゴリー新しく起こすか?と思ったけど、でもキャラ語りなら、最初は絳攸でなくちゃ! という気がします。ええもう、それは絶対に。
ということで、正気の間に原稿書いて、逃避したくなったら、絳攸への愛を叫びに来ます。がんばろう。
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藍本家 先代妄想中
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2006年7月25日 02時48分
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Weekdayは真剣に、書くことがないです。
というか、会社で13時間半拘束されて、開放されるともう今書いてるもののことにしか頭を使いたくない感じなんですが、自分だけが楽しいようなそんな話を、書いちゃってもいいでしょうか。
今書いているのが長めの話なので、生い立ちとか背景とか、性格設定に絡んでくる諸々を勝手に追求中なのですが、本日の関心事は藍家です。
楸瑛たちの父親が、先代当主なのは原作から確定事項。
しかし他には、艶福家だったということと、どうやら息子達と違って傑物だという評判はなかったらしいという印象くらいしかたどれません。
そして三つ子は、「出来の悪い親族が、藍龍蓮を当主に立てるのを警戒して、強引に当主の座に着いた」とあったと思うのですが、その場合、父親は、龍蓮襲名前に亡くなったのかどうか。
父親生存中に、強引に引退させるのも「鬼畜」と名高い三つ子らしくて心そそられますが、まあ、父が急死して後継の話になったというのが穏当かな、ととりあえず今回はその線で行くことに決めました。
三つ子が黎深と確か同年(少なくとも同年代)、ということは多分楸瑛とは8つくらい年が違って、楸瑛の下の龍蓮までは7つあく。
仮に20で最初の子を産んだとしても、末っ子の時は35。
散々多くの女を囲って沢山腹違いの子供を生ませた割には、本妻のことも、かなり長い間執着してたらしいね、という感じです。
ふらふらしてても本命は本妻だったんだ、とかだといいな。
・・・・・・いいな、というのは楸瑛の現状に絡めていろいろ使えて美味しいなーという意味ですが。
凡人の父親とは全く似てない傑物ぞろい、といわれる息子達だけれど、顔と付き合う相手の好みだけは、そろって父親似だったりするとおかしい。
相手の顔がいいのは前提条件、教養があって頭の回転が速くて、意志が強くてはっきりとものを言うのが好みのタイプ。
それって単に贅沢なだけじゃんという突っ込みも出来ますが、要は、女は馬鹿な方が可愛いとか、従順で穏やかな人がいいとかと真逆の方向性で。
・・・・・ってすると、楸瑛が絳攸で龍蓮が珀明で、三つ子が邵可と見せかけて黎深狙いで全部OKで、自分的に凄く嬉しい結論なのでした。
でも兄弟全部の好みがそれだとすると、母親がそのタイプっていうのが一番ありそうな線かな。
そうすると、旦那の浮気はかなり許せなかったりして、相当派手に喧嘩してそう。子供達の年が離れるのも、それが原因だったりとか。喧嘩すると旦那はあてつけに他の女に走り、それで余計こじれるのがいつものパターン。息子(四男だけかもしれないけど)は馬鹿だなーとそういう父を見て思い、本命を怒らせたら変な意地を張らずにすぐに謝ろうと学習するわけですよ。
・・・・・以上、本日の、願望交じり妄想でした。
考察するにはあまりに材料が足りないのが悲しいです。
紅家兄弟も魅力的でしたが、藍家ももうちょっと出てきてくれないかな・・・。
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コメント(0) / トラックバック(0)|彩雲国考察系(妄想から捏造まで)|
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